生成AIを使ってみたいが、何から始めればよいか分からない
授業準備、教材づくり、文書作成など、効果の出やすい業務から一緒に選びます。実際の画面を見ながら、その日から使える手順までお渡しします。
教職員・学校向け AI・ICT支援
生成AIの使い方から、端末やアプリの小さなトラブルまで。学校のAI・ICTについて、すぐに聞ける相手になります。先生方が無理なく使い続けられる形にするところまで担当します。
まずは相談してみる
相談できること
学校ごとに、環境も困り方も違います。一つだけでも、いくつも重なっていても、必要な支援を組み合わせてご提案します。
授業準備、教材づくり、文書作成など、効果の出やすい業務から一緒に選びます。実際の画面を見ながら、その日から使える手順までお渡しします。
学校や自治体の方針を確認したうえで、使ってよい場面と避ける場面を線引きします。先生方が判断に迷わない形のルールにまとめます。
生成AI、Google Workspace、端末やアプリの設定まで、相談先を分けずに対応します。「これは誰に聞けばいいのか」で止まりません。
先生方の習熟度に合わせて、実際に手を動かす研修を行います。研修のあとも定期的に状況を確認し、使われている状態になるまで見届けます。
手順書と研修の記録を校内に残し、同じ質問には校内で答えられる状態にします。特定の先生に問い合わせが集中しない形をつくります。
困っている場面を伺うところから始めます。課題を整理し、どれから手をつけるかを一緒に決めます。
学校AIレスキューの特徴
元校長など、学校での勤務経験があるメンバーが対応します。専門用語は使わず、先生方の忙しさを前提に、実行できる方法だけをご提案します。
生成AIの活用も、Google Workspaceや端末の設定も、同じ窓口で受けます。内容ごとに相談先を探す必要はありません。
はじめから全校での導入は目指しません。一つの学年、一つの業務から試して、うまくいった方法だけを広げます。
手順書と研修の記録をお渡しします。次に同じことが起きたときに、校内だけで対応できる状態を目指します。
支援担当
学校で働いていた人が、導入後まで担当します。
小学校長として、校務のデジタル化と業務改革を進めてきました。市教育委員会・県教育委員会での勤務経験もあります。
現在は、SIer企業と連携した学校向けの支援や、自治体から委託を受けた学校支援の事業に、年間を通して従事しています。学校の事情を踏まえたうえで、何をどう使うかを決め、実際に使われる状態になるまで担当します。
ご相談の流れ
分かる範囲で、今の困りごとをお知らせください。
対象となる方や、現在のICT環境を確認します。
オンラインまたは訪問で伺い、優先する課題を整理します。
ご希望と予算に合わせた進め方をご提案します。
合意した内容から始め、状況を確認しながら進めます。
よくある質問
生成AIの活用方法、校内ルールづくり、ICT機器やアプリの使い方、校内研修などについて幅広くご相談いただけます。
特にありません。お使いの端末やツールが分かる範囲でお知らせいただければ、こちらで整理します。
はい。1回のみのご相談・研修から、年間を通した継続的なサポートまで対応します。
はい。内容に応じてオンラインと訪問の両方に対応します。
ご相談内容、実施方法、支援期間に応じて個別にご案内します。まずは現在のお困りごとをお聞かせください。
お問い合わせ
課題が整理できていなくても問題ありません。学校の状況を伺いながら、必要な支援を一緒に考えます。相談だけでも構いません。
入力内容は、お問い合わせフォームに送信されます。
お問い合わせフォームを直接開く/メールの場合:info@ai-zen.co.jp